第1、第2の2つの集会室(和室)があります。休館日:毎週火曜日(火曜日が祝日の場合はその次の平日)12月29日から1月3日まで
日本で最古とされる灯台 第1第3日曜日 10:00~15:00入館できます。
源氏物語 澪標の巻 住吉詣での図 レリーフには会うことにできなかった光源氏と明石上が描かれています。
幼児向け遊具や健康遊具などもございます。
壁の上から静かに水が流れ落ちます。前面のバラの花壇は色とりどりの種類があり、バラが咲く頃は木陰で休憩しながら眺めている光景もよく見かけます。
公園の東に位置する沈庄花壇は、春と秋に植えかえられ、ウォーターカーテンなどの親水施設と共に公園を訪れる人を出迎えます。少し離れて川の流れがあり、季節の花が流れに沿って咲いています。花と水のハーモニーをお楽しみください。
住吉大社の参道「汐掛道」にちなんで名付けられた飲食店が並ぶスポットです。 地域を愛する個性豊かな飲食店が出店し、公園の自然に囲まれたテラス席はお花や風景を眺めながらお食事を楽しんでいただけます。
昔、住吉大社の参道でした。住吉公園の東西を走る石畳の情緒あふれる通りで、四季折々の姿を楽しめます。この通りを歩くとゆるやかに時間が流れるような気がします。汐掛道顕彰碑には昔の面影と名前の由来が記されています。
オムニコート(砂入り人工芝)2面 利用時間:9時から17時まで
汐掛道顕彰碑には昔の面影と名前の由来が記されています。
汐掛道南側の「秋の七草」を楽しめるスポットです。 秋の七草(ナデシコ・オミナエシ・キキョウ・フジバカマ・ハギ・ススキ・クズ)は昔から日本の山野(花野)でよく見かけられた植物で、平安貴族は花野を歩きながら歌を詠んでいました。どこか懐かしい万葉の時代に誘う散歩道です。
白いベンチや枠を利用し造形的なつくりになっています。汐掛道を歩きながらショーウィンドウを眺めるような花壇です。事務所の建物にもよく似合っています。
芭蕉の没後170回忌に建てられました。
公園事務所東横にある、香りいっぱいのハーブが楽しめるコーナーです。
住吉公園管理事務所です。AEDの設置、レンタサイクルの貸し出し、公園ポストを設置しています。各施設の申込みもこちらになります。
公園事務所西横にあります。11本のポールにハンギングをしています。木のベンチでゆっくりとくつろげる少し落ち着いた空間です。
ハンギングバスケットのすぐ隣にあります。キキョウやホタルブクロ、シラユキゲシなど野趣な雰囲気を出しています。桜の時期にさくシャクナゲは毎年たくさんの花を咲かせてくれます。
住吉公園の桜はソメイヨシノが大半です。その大半は桜広場に集約されています。満開の時期になるとたくさんのお花見の人が集まり、宴が始まります。
利用時間:9時から17時まで
昭和初期、ラジオ普及のために建設されました。
利用時間:9時から17時まで 面積:3,825m2
真上から見ると心の字に似てます。 人工の池ですが、サギなどの鳥たちが羽を休めに来ます。静かな水面は季節ごとにいろんな風景を写しだしているようです。公園事務所横からは川の流れのように心字池に水が流れ、川の流れは周りの花や樹木の風景にリズムをつけています。
細井川沿いの園路は、もみじの回廊となっており、ヤマモミジ・ウリカエデ・ハウチワカエデ・メグスリノキ・チドリノキ・オオモミジ・コハウチワカエデ・イタヤカエデを植栽しています。昔から楽しまれてきた風景を楽しみながら散策ください。
開館時間:午前9時~午後9時まで 休館日:毎週火曜日(火曜日が祝日の場合はその次の平日)12月29日から1月3日まで。 競技室や多目的室、会議室などがあります。