石川河川公園イベントレポート

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石川河川公園

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石川河川公園イベントレポート

飛鳥川での魚とり観察会③レポート(9月21日)Family Nature Program2026

  • 2026年 9月21日(月) 16:22 JST
  • 日時:令和8年9月21日(月・祝) 9:30~11:30
  • 参加者:4組15名(大人8、子ども7)+スタッフ4名
  • 場所:駒ヶ谷小学校、飛鳥川
  • テーマ:生きもののとり方、見つかった生きものの解説など

5連休の中日の祝日、敬老の日に飛鳥川での魚とりを開催しました。台風が関東に近づいているせいか、開始前に10分ほど雨がパラつきましたが、日差しもない曇り空で暑くもなく観察会にはとてもよい日和でした。

橋の上に並び、遠くの山や川の源流方向を眺める参加者とスタッフ

「自然観察会」ののぼりが立つ受付テント周辺に集まる参加者たち

「神社オギ育成地の除草、ミゾコウジュ自生地の確認」石川自然クラブレポート(9月10日)

  • 2026年 9月10日(木) 16:47 JST
  • 日時:2026年 9月10日(木) 10:00〜12:00
  • 参加者:計5名(大人4、スタッフ1)
  • 場所:自然ゾーンD地区
  • テーマ:神社オギ育成地の除草、ミゾコウジュ自生地の確認

ようやく酷暑が終わって秋の長雨 (大雨) 前線のちょうど中休みの半日となり、曇って涼しい作業日和の日でした。

移植したオギはしっかり育ち、まばらだった奥側にもずいぶんオギが増えてきていますが、高さ2mのオギのさらに上をいく3〜4mのヒメムカシヨモギやオオブタクサなどが、あいだに林立しています。

背の高い草が生い茂る場所で、麦わら帽子をかぶりリュックを背負った参加者が除草作業を行う様子

背の高いオギやヒメムカシヨモギなどの植物群と、背後に立ち並ぶ樹木

Family Nature Program 2026 石川中流での魚とり観察会① レポート(7月12日)

  • 2026年 7月13日(月) 13:22 JST
  • 日時:令和8年7月12日(日)9:30~11:30
  • 参加者:10組25名(大人12、子ども13)、スタッフ(ボランティア3、公園2)
  • 場所:自然ゾーンB地区
  • テーマ:生きもののとり方、見つかった生きものの解説など

梅雨明けと同時に真夏の暑さが始まった7月上旬、今年最初の石川中流魚とりを実施しました。
6月の募集開始からイベント当日をずっと心待ちにしておられたことと思います。

石川中流での魚とり観察会に参加し、ライフジャケットを着用して川の中を歩く親子連れ

川に入り、タモ網を使って生き物を探す参加者たちの様子

「石川自然クラブ」石川の希少種を守る!自然ボランティア レポート(6月11日)

  • 2026年 6月11日(木) 17:40 JST
  • 日時:2026年6月11日(木)13:00~15:30
  • 参加者:計6名(大人5、スタッフ1)
  • 場所:自然ゾーンD地区
  • テーマ:ミゾコウジュ自生地の除草・かく乱、神社オギ移植地の除草

昨年は猛暑と乾燥でミゾコウジュの生育が見られなかった自生地ですが、今回は10㎝程度の小さな株が1本だけかろうじて開花していました。

ミゾコウジュを探す参加者さん

今回は10㎝程度の小さな株が1本開花していました。

羽曳野市緑の少年団ミゾコウジュの保全活動 レポート(6月6日)

  • 2026年 6月6日(土) 13:56 JST
  • 日時:2026年6月6日(土)10:00~11:30
  • 参加者:計15名(子ども4、大人10、スタッフ1)
  • 場所:駒ヶ谷地区
  • テーマ:修景池ミゾコウジュの除草

毎年恒例の緑の少年団活動、今年は参加者が少なめでしたが、恒例の除草作業をがんばってもらいました。最初に会議室で絶滅危惧植物や移植したアマナやツルボの紹介をして、さっそく現地へ。

会議室で絶滅危惧植物や移植したアマナやツルボの紹介

通路沿いから雑草をぬいていきます

Family Nature Program 2026 飛鳥川での魚とり観察会①レポート(5月10日)

  • 2026年 6月1日(月) 16:32 JST
  • 日時:令和8年5月10日(日)9:30~11:30
  • 場所:駒ヶ谷小学校、飛鳥川
  • 参加者:5組18名(大人10、子ども8)+スタッフ5名
  • テーマ:生きもののとり方、見つかった生きものの解説など

GW連休が明けた週末に本年度1回目の魚とりイベント、飛鳥川での魚とりを開催しました。とても良い天気にも恵まれ、程よい日差しと足を冷やす水の温度が心地よく感じました。

今回は定員5家族に対してキャンセル待ちも5組以上の申し込みがあり、とてもニーズが高いことの表れかと思われます。

参加者さんに川にかかる橋から上流のガサガサ採集をする範囲を見てもらっています。

川に下りて採集を始めました

「石川自然クラブ」石川の希少種を守る!自然ボランティア レポート(5月14日)

  • 2026年 5月21日(木) 14:32 JST
  • 日時:2026年5月14日(木)13:00~15:30
  • 参加者:計8名(大人7、スタッフ1)
  • 場所:自然ゾーンA地区
  • テーマ:修景池の植物見学、カヤネズミ保護草地のオオブタクサ抜き、キツネアザミの観察

ちょうどミゾコウジュが見ごろの時期なので、まずは修景池で薄紫の花や伸びはじめたタコノアシなどを見学してからA地区のカヤネズミ保護草地へ。

修景池で薄紫の花や伸びはじめたタコノアシなどを見学するみなさん

多数のオオブタクサを一斉に抜き取り作業するみなさん

「植物観察会」準絶滅危惧種カワヂシャを見に行こう レポート(5月9日)

  • 2026年 5月11日(月) 17:39 JST
  • 日時:2026年5月9日(土)13:00~15:00
  • 参加者:計8名(講師1、大人5、スタッフ2)
  • 場所:自然ゾーンB地区
  • テーマ:河川敷の植物観察、カワヂシャ等の確認
  • 講師:梅原徹氏(大阪自然センター理事長)

初夏のすがすがしい気候のもと、今回は常連メンバーで梅原講師と一緒にゆっくり河川敷を歩きました。

「自然観察会」ののぼりと駐車場

梅原講師と参加者みんなで河川敷を散策

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橋の上に並び、遠くの山や川の源流方向を眺める参加者とスタッフ
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背の高い草が生い茂る場所で、麦わら帽子をかぶりリュックを背負った参加者が除草作業を行う様子
赤と白のヒガンバナ
歴史探訪 第28号タイトル画像
 歴史探訪 「住吉公園歴史探訪」第28号
花と水の広場に並べられた幻想的なキャンドルの灯り
 まちの公園新聞(住吉公園版) まちの公園新聞 2026あき号(まちの公園新聞記事内容ご紹介)
参加者が作成した3種類の手作り葉脈しおり
 住吉公園イベントレポート 「葉脈しおりをつくろうⅡ」レポート
住吉公園史跡案内 英語音声ガイダンスパンフレット(表面イメージ)
石川自然クラブの活動で、晴天の下、草が生い茂る梅川河口付近に入り、網で水生生物を採取(ガサガサ)する参加者たち
 石川河川公園イベントレポート 「水生生物の採取・観察」石川自然クラブレポート(8月20日)
室内でスクリーンを使ってセミの一生について解説を聞く参加者たち
 住吉公園イベントレポート 「セミの抜け殻探し」レポート
長野公園で秋を感じよう さきてらす 竹灯籠ライトアップ開催 HAPPY HALLOWEEN 仮装したスタッフに会いに来て!
 長野公園からのお知らせ 公園散歩ながの 秋号 vol.07

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